ころん 小説。 苺味のお砂糖と。

#ころん #ななもり 貴方は生きて下さい

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りぬくん推しの私には死ぬほど嬉しい!! 僕達は話しながら歩いていたから信号が赤になることを気づけなかった。 ころちゃんが死んだらリスナーさんも悲しんでしまいます。 。 謝っても何をしても許してはくれない ジェ「ヒック... 莉犬君!? 僕はるぅとくん会いたさに、ベットをたちあがった。 るぅとくん... 皆の動きが、止まる。 るぅとくん、普段は真面目でオナニーとかSEXとかえっちなこととかなーんも知らなそうな顔してるもんなぁ。 もう苦しまなくていいんだ... すると、すぐに「はーい」と声が聞こえる。

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腐女子失格?!【ころん】 (ページ5)

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) 雨はどんどん強くなっていった。 !」 こ「ロープで死ねないなら飛び降り自殺にしよう。 (やっぱ、雨宿りしていけばよかった。 ほら、るぅとくんいくよ。 るぅとくん... 勝手に勘違いしないてください。 。 「飲み物、ここ置いときますね。

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#2 さところ記 【2】

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……さとみくん笑ってた。 今度見せてもらおうかな」 「はぁ!??絶対やんな、ひ、っ!ふ、ぁぅ…」 三本の指を一気に入れられた 指を増やされても圧迫感はなく、すんなりと受け入れた 「ひ、ぁ…あ、あっ、!」 もうこれくらいで大丈夫だ、というところで指を引き抜かれ、その感覚にびくりと体を揺らす 「生でいいですよね」 「へ、ちょ、まって!」 そういうと両脚を持ち上げられ、るぅとくんのモノがぐっと中に入っていく 「あ、うぁっ…!あ、あ…」 るぅとくんのモノが全部はいると、ギリギリまで抜き、奥まで入れるを繰り返していく 浅い部分にある一点を重点的に責められ、気持ちよさで視界がチカチカしてくる 「アッ、ふぁっ!ひ、ぃっん!いく、っ!」 きゅ、っと中を締め付けながら僕は達した。 | | |『社長、午後からの予定ですが…』 うちの秘書は仕事ができる 『洸くんご飯できたから一緒に食べよ?』 うちの彼女はとてつもなく可愛い こ「好き」 『ふぇっ!?』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんちゃーす。 うわぁぁん!!」 さ「ころんといたからるぅとくんが運ばれてんだよ。 ページ5 恋なんて正直よくわかんない 勿論数あるbl漫画を読んできたし、普通に少女漫画だって読むから 恋が悪いとかそんなことは思ったことない だけど恋をするってどんな気持ちなのかいまいちよくわからない 恋をするとその人の事しか考えられなくなるとかドキドキするとか そんなようなことをよく聞くけど もしそれが本当ならならるぅころとかさとりーぬとかジェルななの事しか日々考えてない上に 推しカプ達がいちゃいちゃしているのを見るとドキドキしてしまう これが恋というやつなのだろうか... ?なんでなんでなんで!... ちょ、あははっ、やめてww くしゅぐった、あはははwひぃーww いつま、っでやんにょ、んんっ、あははww」 多分3分ぐらいずっとくすぐられてなーくんが止めに入らなかったら、多分酸欠になってたかもしれない… じ まだ、ちょっと余韻があってまだ体がビクビクしてるし しかも顔真っ赤で髪やら服やら乱れてて瞳は潤んでるし、ヨダレちょっと垂れてて……すごいエロい ジェル君がそんなことを思ってたのは知らない。

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推しくんと付き合っちゃった話 【 ころん 】

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さっきみた夢のせいでもあった。 ころんside 『迷惑かけてばっかのころんくんなんてすとぷりにはいらないんですよ』 『え、るぅとくん何言って…』 『ころんくんなんて、いなくなればいいのに』 「………ぅ」 目を覚ますと、そこはるぅとくんの家だった。 なんでよりによってるぅとくんなんだよ... !るぅとくん... 死にたくなくても死んでしまった人だっているんです。 」 さすがるぅとくん、すぐばれてしまった。 あ、あの僕の友達が車に轢かれて今すぐここに来てくれませんか... 」 さ「... も見てみたいです。 おれが、俺が、ころんに、家具選びついてきてって言ったから、ころんは、足がなくなるの? もしかしたら、いのちまでなくなるの? ころんは、おれのせいでいなくなるの? うそだ・・・、嘘って、誰かいってくれよ。

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#すとぷり #るぅと ころんくんが風邪をひいた話。

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何言ってんの!?! そんなこところちゃんがしったら、なんていうだろう? こ『さとみくんは悪くないでしょぉ、早く引いた車見つけて、高いお金分捕って、もっといい家具買おうよ』 って言いだすかな? それにしても、どうしてころちゃんが引かれなきゃいかなかったの? ぼくは、「なんなんですかっ・・・・」と、こごえでつぶやき、泣いた。 」 じりじりと手をワキワキさせながら近寄ってくるさとみに、反射的に後ずさる さ「覚悟ぉ!! 」 数分後救急車が来た るぅとくんは運ばれて 僕は付き添い。 」 莉「もうころん帰れよ。 ヒック... ころんside こんにちはー! 今、僕の家には、すとぷりの皆が居ます!! 前、集まったときに言われたんだけど…皆、僕のこと、が…好き、らしい。 ころんには、酸素チューブがつけられ、頭には包帯がまかれている。

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#ころん #ななもり 貴方は生きて下さい

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」 僕は自分の席に座り、もう1度クジを引く み『王様だーれだ!! …そんなに? まぁ、それは良いんけど。 ヒック... るぅとくんが救急車で運ばれたことをメンバーが知って急いで駆けつけてきた。 なら僕が死んだらメンバーも喜んで るぅとくんの元へ行ける でもるぅとくんは完全に死んだとは言えない もし生きれていたら僕はみんなの迷惑がなくなる でもるぅとくんの元へは戻れない るぅとくんがこっちに来る限りは。 …さあ、ころん?やるぞー?」 こ「なんで分かんだよ!!? しかし、一刻も早く家にかえりたかった僕は小走りで家に帰ろうとした。 腹黒だし 大事なことなので2回言った る「んーじゃあ、5番が2番に壁ドンする!! また、僕じゃん… さ「あ、俺っすね、3番。 引くわけないじゃないですか」 うそ…ほんとに? 僕の顔をじっと見つめられ、無意識にそっぽを向いてしまう 「そ、なの…?嫌いじゃない…?」 そう言ってちらっとるぅとくんの方を見る 「そんなんで嫌いになるわけないじゃないですかバカですか…むしろ興奮したんですけど」 「るぅとく、んぅっ…」 言う途中でいきなりキスをされた キスが終わると、ぺろりと僕の耳を舐めてきた 「ひぁ、っ!ちょまっ、て、!そこよわい、っ〜!」 僕の言葉を無視し、耳の中に舌を入れられる 耳を舐める音が直接聞こえて耳が犯される感覚だ 「ひ、ぃぁ…!あ、ふ、ぅ…っ」 「ほんとに耳弱いんですね。 熱が上がったのか呼吸がしずらい。

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歌い手さんbl小説集!

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これはどうゆうことかなぁ?? アクエリアス、カイロ、ゼリー うん、こんなもんかな。 とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん?? 僕なんか庇ったの... ヒック... みんなからは僕が邪魔者... どうして… るぅとくんが、家にいなかった。 。 この後、僕がどうなったかは……なーくんの、言葉の通りです。 数分後、病院につき、緊急検査が行われた。

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#すとぷり #るぅと ころんくんが風邪をひいた話。

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僕るぅとくんがいないの限界... 」 ジェ「許さねぇかんな。 「僕の方が、好きだよ!!」 ありったけの力と思いを込めて。 慌てて探すと、ころんくんは僕の部屋で倒れていた。 こ「なんで... 」 るぅと君かぁ… 絶対やばそうな命令出てきそう… 腹黒だし。 こ「るぅとくん、これはお仕置きしなきゃだね……?? 「……ころん、食べてあげる」 耳元でなーくんに囁かれ、身を縮める。

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