エクセル 範囲 選択 ショートカット。 エクセルショートカットキー一覧

確実かつ素速く!移動&範囲選択のエクセルショートカット

エクセル 範囲 選択 ショートカット

表だけ選択された。 マイクロソフトさん、Goodです。 それでは範囲選択したい右下のセルをクリックして下さい。 ココ 始点のセルを選択 から [Shift]キーを押したまま ココまで 終点のセルを選択 離れたセルの範囲選択 今度は先程の[Shift]キーを使った範囲選択を応用して、A3からA11、E3からE11という、2箇所の離れたセルを選択してみます。 これならマウスを動かす必要もなく、一発で行や列を選択可能だ。

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キーボードのショートカットだけでテキストを選択する方法一覧

エクセル 範囲 選択 ショートカット

これに対して、ショートカットによる表やその部分選択は、表の大きさにかかわらずワンキーで範囲選択が可能だ。 次は2箇所目のE3からE11を範囲選択します。 そこで本日は、 マウス操作に疲れているあなたのためにオートフィルタをラクに速く操作できるショートカットキーを5つ紹介します。 表があまりにも縦に長いため、終点である、3月の最後のセルまでスクロールするのが大変だからです。 選択範囲の拡張モードを有効にするとワークシート上のセルをクリックするだけでアクティブなセルからクリックしたセルまでの範囲を選択状態にすることができます。 Excelのオートフィルタは便利で秀逸だけれども 仕事をするときに必ず使うと言ってよいエクセル。 ドルマークのショートカット もう脳みそパンクしてます。

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Excelのオートフィルタを便利に使うショートカットキー5選

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数式のコピー セルに入力されている数式を、データが入力されている一番下の行までコピーしたい時、コピーしたいセル範囲をなかなか選択できないという事はないでしょうか。 次に 絶対参照の説明です。 エクセルの中でもかなり使用頻度が高い機能と言ってよいでしょう。 まず下の図のように最も左上の開始セルを選択します。 フィルタ条件のクリア 本日紹介した ショートカットキーでこれらの操作をマウスを使わずに行えるようになります。

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【Excel】マウスドラッグより超便利な「表」選択ショートカット集:Tech TIPS

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Excel 2003までのバージョンでは、[Shift]+[F8]キーを押すと、ステータスバーに「ADD」と表示されます。 (青枠が選択部分) これを応用すると、表の最後の列で『CTRL』+『SHIFT』+『END』を押した時に、最終行まで綺麗に選択されます。 オートフィルタを掛けたい表中のセルを一つ どれでもよい 、もしくは表全体を範囲選択する• それではその方法が、どんな方法なのかちょっぴり見てみることにしましょう。 これ実は、 ドルマークを 片一方だけに付けることも出来ます。 もう一度[F8]キーをクリックすると選択範囲の拡張モードは無効となります。 いかがでしたでしょうか? この記事が少しでも役に立ったなと思ってもらえたら嬉しいです。

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エクセルでセルの範囲を選択するショートカットキー!時間短縮

エクセル 範囲 選択 ショートカット

繰り返しですが、 コピペを楽にするための技術です。 何もない場所で実行する・2回連続で実行するなど、ちょっと条件が加わった場合に、セル全体が選択されることになる。 最初は片手でも時間がかかるけど、慣れれば断然速くなるから。 内容を理解して、 それぞれの場面に応じて使い分けてください。 指差し確認のような効果があって ミスが減ります し、 絶対参照とかいう、ややこしいことを考えて眠くなった時の 眠気覚まし にも最適です。 [Shift]キー+矢印キーを使う場合でも、長方形の形で選択されるセルが拡大していくことに注意して下さい。

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エクセルでセルの範囲を選択するショートカットキー!時間短縮

エクセル 範囲 選択 ショートカット

オートフィルタを掛ける• Esc 入力中に確定していないセルの値を削除します。 「 そんなんマウスでビャーっと引っ張ればできるやん」と思った方は 損をしています。 この方法は、表が小さい場合は簡単にできますね。 以前はテーマが定めきらず、Excel以外のコンテンツを多く書いた雑記ブログになっていたのですが、そのブログ方はに残し、引き続き時々更新していきます。 たかが移動、たかが範囲の選択と思わず、今日の業務からぜひとも取り入れてください。 では実際に試してみます。

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長〜い範囲も一発選択!【Excel・エクセル】

エクセル 範囲 選択 ショートカット

あとは2箇所目の終点であるE11番地で [Shift]キーを押したままクリックすれば、1箇所目と2箇所目を範囲選択することができました! この範囲選択は、1箇所目、2箇所目それぞれを[Shift]キーで範囲選択することに変わりありませんが、1箇所目・2箇所目という離れた部分を合わせて範囲選択するために[Ctrl]キーでつなげているイメージです。 オブジェクトを「複数選択」したい場合は、[Ctrl]または[Shift] を押しながらオブジェクトを選択すると、複数選択できる 当サイトでは他にもExcelの役立つ情報をまとめていますので、参考にして頂けますと幸いです。 簿記2級は一応持ってますが、Excelでの業務効率化にドハマリしてて主客転倒になってます。 。 操作方法:• マウスのドラッグによる範囲選択ですと、選択したい範囲がずれてしまう場合がありますので、 確実に範囲選択したいときはこのショートカットがとても便利ですよ。 最後のデータまで一気に選択できるショートカットキー ショートカットキー• 操作の手順は、 始点のセルを選択後、 [Shift]キーと[Ctrl]キーを押したまま、矢印キーを押す ですから、 まずは、始点のセルを選択します。

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Excelで中身のあるセルの一番下・一番右まで選択するショートカット

エクセル 範囲 選択 ショートカット

ショートカットの組み合わせであっという間の範囲選択 これまでの2つのショートカットを組み合わせると、表全体の選択範囲がとても簡単になります。 行か列を片方だけ絶対参照にするという意味になります。 まとめ オートフィルタを使用して行う操作は、ざっくりまとめると以下の通りです。 セルに限らず、行でも列でもできる。 3回押すと、シート全体が選択されます F8 「F8」キーを押した後にセル またはセル範囲を選択すると、選択したセルまで選択範囲が拡張します。 セル範囲「D3:D28」に「D2」の数式がコピーできました! よく使用するコマンドのショートカットキーは覚えておきましょう。 これらを使えば、表の見出しなどの書式設定作業が効率化する。

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