立川 市 ハザード マップ。 府中市水害ハザードマップ 東京都府中市ホームページ

立川市防災・洪水ハザードマップ

立川 市 ハザード マップ

立川市洪水ハザードマップの主な記載事項• 多摩川水系多摩川の洪水予報区間について、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域と、当該区域が浸水した場合に想定される水深その他を示したものです。 作成主体 : 国土交通省関東地方整備局京浜河川事務所• 総雨量690ミリメートル 時間最大雨量153ミリメートル この地図は、以下の東京都作成の浸水予想区域図を武蔵野市に関してまとめたものです。 浸水の予想される区域や程度 浸水の予想される区域やその程度は、雨の降り方や土地の形態の変化、河川や下水道の整備状況などにより変化することがあります。 東京都が更新した浸水予想区域図(PDF版) このページ下部の「添付ファイル」からもダウンロードできます。 避難所• さらに、昨年9月には堤防が決壊して流れ出した氾濫流が、木造家屋を押し流したり、倒壊させたりするおそれがある範囲を示した「家屋倒壊等氾濫想定区域図(氾濫流)」と氾濫流によって護岸や土地が侵食され、建物が流失したり倒壊してしまう範囲を示した「家屋倒壊等氾濫想定区域図(河岸侵食)」を公表しました。 ハザードマップとは、避難の必要な地域や避難ルート、避難場所、持ち出し品リストなど、実際の避難に活用できる情報が記載してある地図のことです。 図の種類 公表主体 1 都市型水害対策連絡会 2 東京都 3 国土交通省関東地方整備局荒川下流河川事務所 4 国土交通省関東地方整備局京浜河川事務所 5 国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所 6 国土交通省関東地方整備局利根川上流河川事務所 国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所 7 国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所 8 東京都下水道局流域下水道本部、立川市、府中市、小金井市、小平市、国分寺市、東村山市、国立市 東京都における洪水ハザードマップ公表状況図(令和元年10月現在) ハザードマップに表示している避難場所などの情報については、 作成した各区市町にお尋ねください。

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洪水ハザードマップ

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指定年月日 : 平成 28年 5月 30日• 関連リンク• 関連ファイル• 入間市防災マップは、大雨や地震などの災害に備えて、災害の発生しやすい場所や避難施設をはじめとした防災関連の施設を、地区別に表示しています。 指定の前提となる降雨 : 多摩川流域の 48時間の総雨量 588ミリメートル 関連情報. 本書は、起こりえる自然災害に対して、事前に備えをし、災害発生時には、被害を最小限にとどめることを目的に作成しました。 立川市防災マップ(地域編)とは 主に町ごとに作られた防災マップです。 また、市役所2階防災課窓口、各連絡所(錦、富士見、西部、東部)でも配布しています。 配布場所について 市役所および、各市政センターで無料配布しています。 このマップは、土砂災害(特別)警戒区域、浸水想定(予想)区域、避難所、一時避難場所、災害時給水ステーションなど様々な情報を記載しています。

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土砂災害・地震等に関するハザードマップ

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対象とした降雨• 水害・土砂災害警戒マップ• 立川市防災・洪水ハザードマップ 立川市携帯ホームページ 立川市防災・洪水ハザードマップ 立川市では、立川市防災マップと立川市洪水ハザードマップを発行しています。 東京都が公表している浸水予想区域図は以下の窓口などでご覧いただけます• 土砂災害(特別)警戒区域• (消火器などは撤去や新設があるため、現在の状況とは異なる場合があります) 砂川編作成まで 平成25年度は錦町地区・幸町地区・砂川地区を防災モデル地区として指定し、平成26年度までの2箇年で「避難誘導」や「避難所運営」に関する具体的な検討を行います。 下記添付ファイルよりダウンロードしていただけますので、ぜひお役立てください。 浸水ハザードマップは、水害に対するリスクを日頃から知っていただき、日頃からの備えをし、いざという時の命を守る行動につなげていくために作成しております。 入間市防災ガイドブックは、市役所3階市政情報コーナー、市役所3階危機管理課、各支所で配布しています。 対象としている地域が狭いので、避難所などの大きな施設はもちろん、市全域の防災マップ(関連リンク参照)では載せきれない街中の消火栓や消火器なども掲載できるのが特徴です。

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府中市水害ハザードマップ 東京都府中市ホームページ

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水害の表示については、入間市が受けた通報等の災害発生の情報をもとに、床上浸水・床下浸水・その他の水害の状況を国の定める標準地域メッシュに従って表示したものです。 6月7日発行の「広報みたか」と合わせ、更新 した浸水ハザードマップを全戸に配布しました。 平成24・25年、埼玉県では東日本大震災を受け、県で想定される地震の見直しを行いました。 なお、雨の降り方や道路、下水道の状況などによって、必ずしも浸水想定(予想)区域や土砂災害(特別)警戒区域の想定どおりに浸水、土砂災害が起こるとは限りません。 日頃からハザードマップの内容を確認しておくことで、緊急時への備えや、万が一の際に慌てずに行動をすることができます。 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 浸水ハザードマップ この浸水ハザードマップ(前:浸水予想区域図)は、想定最大規模の雨が武蔵野市域に降った場合について、東京都が作成したシミュレーションをもとに予測される浸水の区域と最大の水深を示したものです。

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防災情報マップ及び浸水ハザードマップについて|武蔵野市公式ホームページ

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立川市防災マップ(地域編砂川地域) 防災モデル地区推進事業により、立川市防災マップ(地域編)を作成しました。 立川支店の平識です。 都庁第二本庁舎 6階 東京都建設局河川部計画課(新宿区西新宿 2丁目 8番 1号)• 対象となる洪水予報河川 : 多摩川水系多摩川 実施区間 左岸東京青梅市畑中万年橋から海まで、右岸東京青梅市畑中万年橋から海まで• このマップでは、立川断層が活動し「マグニチュード7. 土砂災害の種類と前兆現象• 立川市土砂災害ハザードマップは土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域等を掲載し、土砂災害の危険性が高い地域を示しています。 注記2:府中第五小学校(本宿町1-51)及び府中第十小学校(若松町4-29)は令和元年9月26日に土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域に指定されたため、土砂災害のおそれがある場合には指定緊急避難場所(洪水)としての使用はいたしません。 神田川流域浸水予想区域図 平成30年12月改訂• 防災マップには、災害発生時の避難所や市の施設、日頃の備えなどについて掲載しています。 なお、このシミュレーションの実施に当たっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、高潮、内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、指定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。

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洪水ハザードマップ/国立市ホームページ

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東京都建設局HP (外部リンク) なお、国土交通省の浸水想定区域についてはこのページに記載のハザードマップにて引き続きご確認ください。 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 想定最大規模の降雨• 洪水ハザードマップ上ですでに反映されているものではありますが、詳細については、京浜河川事務所ホームページを参照してください。 市役所本庁舎2階防災課、女性総合センター・アイム1階生涯学習情報コーナーにて無料配布中です。 立川市洪水ハザードマップは、多摩川などの河川が氾濫した際の浸水想定区域等を掲載し、どの地域に浸水のおそれがあるかを示しています。 当店では、引き続き、地域の皆さまが非常事態に備えられる環境作りのお手伝いをしようと、ハザードマップを配布しています。 配布について 平成30年10月1日から12日にかけて市内全戸に配布いたしました。

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入間市防災マップ(市全体・地区別)|入間市公式ホームページ

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2メートル以上を表示から 0.。 入間市防災ガイドブックは、市役所3階市政情報コーナー、市役所3階危機管理課、各支所で配布しています。 これによると、「立川断層」が活動した場合に発生する地震が、入間市に最も大きな被害をもたらすものと予測されました。 野川、仙川、入間川、谷沢川及び丸子川流域浸水予想区域図 令和元年6月改訂• 今後も、皆さまのお役に立つ情報発信に努めてまいります。 All Rights Reserved. 風水害の際は、早めの避難行動を心がけましょう。

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