うつわ や みたす。 東京 南青山の和食器のお店

うつわやみたす「繫ガル モノガタリ」

うつわ や みたす

—役割分担はあるのでしょうか? ほとんどの作業を一緒に行っていますが・・・ 強いて言うなら、デザイン、原型作り、カップの取っ手付け、色付けは妻。 商品代引 代引手数料:代引金額に応じて1件あたりの代引手数料がかかりますので、ご確認の上ご利用下さい。 回数を重ねるごとに新しい繋がりが出来るところに魅力を感じています。 。 。 あまり知られていないようですが、佐倉近辺は関東でカワセミを見ることが出来る貴重な場所です。

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出展者紹介:うつわや みたす

うつわ や みたす

お料理を作り始めた時からひとつふたつと集まってきた器があります。 「うつわやみたす」さんは5年くらい前の益子の陶器市で妹が見つけてくれた作家さん。 写実的で、装飾の美しさにウットリため息が出ます…。 また、ものづくりの際に大切にしていること、ものづくりに対する思いを聞かせてください。 夫婦共に油画科出身なので色や形にこだわった器を考えて制作していますが、最近は蓮とカワセミのシリーズに力を入れています。 そして、器だけでなく日常使いの器に芸術性や装飾を施すお2人の作陶姿勢が見られる、エスキースや制作に使用する石膏型を特別展示致します。

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心を満たす器「うつわやみたす」さんの展示会へ初日入場の抽選に当たり行って来ました!

うつわ や みたす

そして今回にわのわでお持ち帰りしたみたすさん3点。 シンプルなものを集めたい、と言う気持ちや理想の暮らしとのギャップを感じつつも、こういうテイストも好きで…家の中がまとまりなくなっていますが、それはそれでよしかな。 その感性も大切にしてあげたい。 *イプシロン(株)のクレジット決済代行サービスでのお手続きになります。 また、にわのわに抱いているイメージを教えてください。 2人とも美大の出身で、なんと 陶芸は独学で学んだ(!)そうなんです。

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♪「うつわやみたす」さんと思い出と

うつわ や みたす

2014年「心を満たす器」をコンセプトに「うつわやみたす」として共同制作を開始。 整理券兼抽選くじに当たったら、券に書いてある番号順に購入できるシステムに。 今や可愛い動植物のモチーフで人気の「うつわやみたす」さんの食器。 お電話・メールでの販売は致しませんので、予めご了承下さい。 2001年武蔵野美術大学絵画科卒業、その後個人作家として個展を中心に作品を制作。 他の人にも自分の作った器で同じ喜びを感じて欲しいです。 ・蓋物・大皿は展示販売商品の為、会期終了後のお渡しとなりますのでご了承下さい。

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うつわ SouSou|Online Shop

うつわ や みたす

初めて自分で作った器で飲んだお酒が非常に美味しく感じられ、それ以降すっかり陶芸にはまってしまいました。 今回は事前抽選による入場でしたが、エッケプンクトさんで開催される個展は、全体的に点数制限が厳しめな印象で、2日目以降も人気作家さんの作品が残っていたりするなど、子連れ出遅れ組でも、作品にありつける稀有なギャラリーさんだと勝手に思っています。 安達加奈江 多摩美術大学卒業後にフィギア原型師として勤務。 「よし、今から買いに行くぞ!」と思い立ってすぐに手に入るわけではないけれど、出会える時期を待つだけの甲斐がある作品ばかりなので、まずはブログやインスタグラムをチェックしてみてほしいのです。 食器でありながらそれ以上の何かを感じさせてくれるもの。 今回の買い物は仕事に疲れた(頑張った)自分へのご褒美。

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季節の花や動物たちが優しく語りかけてくれているみたい…「うつわや みたす」の食器が素敵です

うつわ や みたす

安達知亨 武蔵野美術大学在学中に窯工サークルに入ったのがきっかけです。 使うのはもちろん、部屋に飾って、いつまでも見つめていたくなる……。 」 それは人の手が作る器に不思議な魅力が宿るものだと気付かされる時でもあります。 カフェオレボウルのようなカップの側面には、 モモンガがこちらを覗き見ているような装飾が施されていたり。 「心を満たす器」をコンセプトに作陶しているという「うつわや みたす」は、 現在のところ オーダーやネット通販は行っていません。 当日の状況により、整理券はシャッフルしてのお渡しとさせていただく場合もございますので予めご了承下さい。

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♪「うつわやみたす」さんと思い出と

うつわ や みたす

こちらがそのシンプルなうつわ。 にわのわをきっかけに、千葉から文化の発信ができたら嬉しいです。 それが 「うつわや みたす」が作る器の、大きな特徴です。 物と思い出がセットだから愛着も深いのでしょうね。 【柔らかなデザインに心癒されます】 動物や季節の花々が施された白い陶器に、ピンクや青がほんのりと色付けされていて、 柔らかく温かなタッチについ見入ってしまいます。

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うつわやみたす「繫ガル モノガタリ」

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増山さんは今や個展を開けば事前抽選による入場制限のある大人気作家さんですが、当時はお客は私1人だけで、所狭しと並んだ作品をじっくり眺めて選んだ至福のひと時は懐かしい思い出です。 子どもたちの可愛いものを可愛いと思う気持ちがこのうつわでも育っているように思います。 近隣のご迷惑となります行為はおやめいただけますよう、皆様のご理解・ご協力の程どうぞお願い致します。 今回、制作に対して考えていることを言語化し展開したいという思いを込めて、お2人が影響を受けた書籍も併せご紹介致します。 at 2020-06-09 16:53 at 2020-06-02 17:26 at 2020-05-15 12:50 at 2020-05-11 12:44 at 2020-04-29 09:19 at 2020-04-28 19:33 at 2020-04-24 21:07 at 2020-04-22 17:44 at 2020-04-15 10:16 at 2020-04-11 10:13 at 2020-04-08 11:37 at 2020-04-03 23:56 at 2020-03-31 10:45 at 2020-03-31 09:15 at 2020-03-30 10:09 at 2020-03-18 10:59 at 2020-03-03 09:00 at 2020-02-23 15:07 at 2020-02-01 20:53 at 2020-01-28 11:15 by utuwaya-mitasu at 14:32 by utuwaya-mitasu at 19:31 by 森の子 at 15:02 by utuwaya-mitasu at 13:38 by 空 at 22:00 by utuwaya-mitasu at 10:12 by 空 at 10:04 by utuwaya-mitasu at 17:11 by luneth at 08:05 by utuwaya-mitasu at 09:28 by luneth at 07:55 by utuwaya-mitasu at 11:25 by hk at 21:48 by utuwaya-mitasu at 20:16 by YOKO at 19:13 by utuwaya-mitasu at 12:37 by YOKO at 22:07 by YOKO at 09:59 by utuwaya-mitasu at 23:23 by YOKO at 12:01. 当時はまだ子どもは息子一人でしたが、2点買ったコップのようなお皿。 経験を生かしてちょっと変わった器を作りたいと思っています。 眺めているだけでふんわり温かい気持ちになれるのですから、きっと使ったらなおのこと、幸せな気分にひたれそうな気がします。

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